左翼商売 | 育鵬社
育鵬社は扶桑社の教科書事業を継承する出版社です

既刊本

左翼商売

著者
森口朗

判型
新書判  240ページ
定価
本体 860 円+税
発行
育鵬社
発売
扶桑社
発売日
2021年12月22日
ISBN
978-4-594-08885-9

この書籍を購入する

お求めは全国書店、または 以下のオンライン書店にて購入できます。 注意事項

この電子書籍を購入する

お求めは以下のオンライン書店にて購入できます。 注意事項
書店を選んでください
下記のボタンを押すと、各書店のサイトへリンクします(外部サイトへリンクします)
海外への発送はできません。
お届けまで2~7日かかります。
在庫状況等により、ご注文の商品を発送できなくなる場合があります。
お問い合わせは各販売先までお願いいたします。
本の内容

日本の隅々にまで行き渡る左翼思想の毒。

「資本家は労働者を搾取するな」では左翼とバレるので「格差社会を許すな」と言い換える。「共産主義者」「社会主義者」と名乗るとバカにされるので「リベラリスト」と詐称する。左翼思想の恐ろしさと欺瞞がよく分かる好評『左翼老人』続編!

◎「偽リベラル」が住みやすい日本
◎パラリンピック開催を拒否した共産主義国=ソ連
◎日本経済の沈滞を知られたくない左翼集団
◎現代の「陰謀論」≒20世紀のマルクス主義
◎優生思想を隠し続けた社会主義
◎中国やソ連の国旗の赤は血の色
◎ヤクザに忖度と北朝鮮が好きな教育関係者
◎アベノミクス批判しかできない左翼経済学者たち
◎共産党から自民党まで「社会主義」を信じていた20世紀
◎選民思想=ナチズムの嘘?

著者プロフィール

森口朗(もりぐち・あきら)

教育評論家。中央教育文化研究所代表。元東京都職員。1995~2005年まで、都内公立学校に出向経験がある。著書に、『いじめの構造』『日教組』『戦後教育で失われたもの』『誰が「道徳」を殺すのか』(以上、新潮新書)、『なぜ日本の教育は間違うのか』『自治労の正体』『左翼老人』『売国保守』『税をむさぼる人々』(以上、扶桑社新書)、『校内犯罪(いじめ)からわが子を守る法』(育鵬社)など。

本についてのご意⾒・ご感想は、こちらから

いただいた内容は、ご本⼈の了解をいただいた上で『読者の声』として利⽤させていただくこともございます。