定年までこのまま働き続けるのはちょっと…と思ったら読む 40代からの転職と副業 | 育鵬社
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新刊書籍

定年までこのまま働き続けるのはちょっと…と思ったら読む40代からの転職と副業

著者
安斎響市

判型
四六判  264ページ
定価
本体 1600 円+税
発行
育鵬社
発売
扶桑社
発売日
2025年11月29日
ISBN
978-4-594-10098-8

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本の内容

もう、けっして若くはない。

でも、「お金のために生きよう」とは割り切れない、

あなたへ――

 

  • 家庭は大事だがキャリアもあきらめたくない
  • プライベートを犠牲にせず働きたい
  • 60歳までを消化試合にしたくない

 

40代は「人生の理想」を実現する適齢期

「自分が真にやるべき仕事」で収入を安定的に増やしつつ自由に働くための具体的な方法

 

(本書の内容)

第1章 40代からの「挑戦」の考え方

遅いなんてことはない、40代からの転職と副業/「自分が持っているもの」を活用する

第2章 40代からの「転職」

転職することより、転職しないことの方が怖い/40代以降のオススメ転職ルート/40代からの転職面接対策

第3章 40代からの「副業」

副業解禁の流れは、何を意味しているか/できるだけリスクを取らない副業の始め方/副業だからこそ、本当に好きなことができる/副業から始まるセカンドキャリア

第4章 「人生後半戦」の楽しみ方

自分が「主人公」ではなくなった世界をどう生きるか/あなたの「やる気」スイッチを押す方法/真に「やるべきこと」をやる

著者プロフィール

安斎響市(あんざい・きょういち)

1987年生まれ。日系大手メーカー海外営業部、外資系大手IT企業の事業企画部長などを経て、2023年に独立。「転職とキャリア」をテーマに、書籍、note、Xなどで発信している。著書に『転職する勇気』(育鵬社)、『私にも転職って、できますか?』『すごい面接の技術』『正しいキャリアの選び方』(以上ソーテック社)、『転職の最終兵器』(かんき出版)、『note 副業の教科書』(ぱる出版)、『転職は待ちが9割』(ソシム)、『1%の気くばり』(大和書房)など。

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