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小さな「ことば」の大きな力──元気が出る、勇気が湧く、やさしくなれる ことばの泉

小さな「ことば」の大きな力──元気が出る、勇気が湧く、やさしくなれる ことばの泉

著者:蒲田惠里
判型:四六判208ページ
定価:本体1,200円+税
発行:育鵬社 発売:扶桑社
発売日:2022年4月16日
ISBN:978-4-594-09108-8
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【 注意事項 】

【本の内容】

考えごとや迷いごと、心配事の多いなか、毎日の暮らしは繰り返されていきます。こうしたなかで、何かできることはないか。そう考えたとき、「ことば」によって少しでも励ましや慰めを伝えられたらとこの書籍を企画しました。……著者より


本書では「女性のことば」にかぎって集めています。立派なことをされた方、素敵なことばには、もちろん、男性・女性の性別は関係ありません。しかし、世の中には、とくに日本ではまだまだ男性の成功例などを中心に集めたもののほうが圧倒的に多いです。女性の声がもっと生かされることを願い、本書では女性のことばだけで編集。その点でも従来の名言集とは違ったものになっています。

【著者プロフィール】

蒲田惠里(かまた・えり)

上智大学ドイツ文学科卒業後、上智学院に勤務したのち教育関連の仕事に携わる。2002年に(株)ワードスプリングを設立し、同社代表取締役社長就任。会社としては上場企業などの広報PRや地方自治体に協力し地域創生のお手伝い、そして雑誌や書籍の編集などを請ける。自らが企画編集した書籍には『しあわせは微笑みがつれてくるの』(ジャンヌ・ボッセ著 メディアファクトリー)、『こころを灯すマッチのように』(燒澄子著 KADOKAWA)、『「今を生きる」そのために』『教皇フランシスコの「いのちの言葉」』(いずれも森一弘著 扶桑社)などがある。

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