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「アメリカ大統領史100の真実と嘘」

「アメリカ大統領史100の真実と嘘」

著者:八幡和郎
判型:新書判232ページ
定価:本体880円+税
発行:扶桑社
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【本の内容】

歴代のアメリカ大統領の足跡などをベースに、アメリカの建国から現代までのトピック100項目を紹介。
2020年の大統領選における共和党のトランプ大統領、民主党のバイデン元副大統領についても解説し、日米関係にも言及。

○全米50州すべてを一気に理解する
○首都ワシントンの住民は国会議員を選出できない
○歴史観の修正でコロンブスの銅像が倒される
○自由の女神像がフランス製である理由
○リンカーンは奴隷を解放するつもりはなかった
○ペリー艦隊は喜望峰からやってきた
○武士道に感銘したセオドア・ルーズベルト
○敗戦の最大原因は対米外交戦で中国に負けたこと
○キッシンジャー訪中から始まった悪夢
○トランプも極端だがオバマの暴走が混乱の始まり

【著者プロフィール】

八幡和郎(やわた かずお)

1951年滋賀県生まれ。東京大学法学部卒業。通商産業省(現経済産業省)入省。フランスの国立行政学院(ENA)留学。北西アジア課長、大臣官房情報管理課長、国土庁長官官房参事官などを歴任後、現在、徳島文理大学教授、国士館大学大学院客員教授を務め、作家、評論家としてテレビなどでも活躍中。著著に『アメリカ歴代大統領の通信簿』(祥伝社黄金文庫)、『日本人の知らない日米関係の正体』(SB新書)、『世界と日本がわかる最強の世界史』『日本と世界がわかる最強の日本史』『韓国と日本がわかる最強の韓国史』『中国と日本がわかる最強の中国史』(いずれも扶桑社新書)『歴史の定説100の嘘と誤解』ほか。

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